言語棟管理の仕事

2017年11月15日

こんにちは!

最近は急激に寒くなってきて、体調を崩しやすい時期となりました。私達の学年でも風邪気味の人やマスクを付けている人が増えてきています。これを読んでいる皆さんは風邪を引かないように注意してくださいね!

 

さて、今回は言語棟管理という仕事についての話をします。本学は専門分野の授業を行うときに、学部・学科ごとにその棟で授業を行うようになっています。私達の場合はD棟(言語棟)が割り当てられています。ここで色々な授業や実習が行われているわけですが、連続して授業が行われた後などは時折マーカーが使えなくなったり、頻繁に備品の移動をくり返していると数が足りなくなったりすることがしばしばあります。

 

そのために備品の状態を確認したり移動させたり、場合によっては補充を行うのが言語棟管理の仕事になります。上の写真にあるように部屋の備品の数をチェックしたり、施錠状態の確認をしたり、もし備品が足りなくなっていた場合は下の写真の場所(D-129)から補充を行ったりします。

 

IMG_3506.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

IMG_3509.JPGのサムネール画像
地味なようでいてけっこう骨の折れる作業ですが、これも大学生として大事な仕事の一つになります。

(文責:2年・松本(学))

 

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