音響学の集中講義

2019年5月22日

 

こんにちは!!
5
月も下旬となり、梅雨の時期に入ろうとしています。
雨の日はなんとなく憂鬱な気分になりますが、それを乗り越えて頑張っていきましょう。
今回は
5 月 16 日、 17 日に行われた 2 年生の音響学演習の集中講義について紹介します。
講義では、音響学の定義から専門的な部分まで詳しく教えていただきました
講義の内容を少し話したいと思います。
音は音の三要素と聴覚の三属性の
2 つに分かれています。
音の
三要素は、周波数、音の大きさ・音圧、波形・スペクトルのことを指し 、音の物理学
的側面を表します 。
一方、聴覚の三属性は、音の高さ、音の大きさ、音色を指し
、音の心理学的側面(感覚上
の性質)を表します。
以下の
写真のように 、 隣の項目どうしは互いに対応しています。
このように音というのはとても奥の深いものでした。
2
年生から専門的な科目が増え、覚えることが一気に増えましたが 、その日のうちに復習を
して 理解したいと思います。
(文責:
2 年・こんにちは!!
5
月も下旬となり、梅雨の時期に入ろうとしています。
雨の日はなんとなく憂鬱な気分になりますが、それを乗り越えて頑張っていきましょう。
今回は
5 月 16 日、 17 日に行われた 2 年生の音響学演習の集中講義について紹介します。
講義では、音響学の定義から専門的な部分まで詳しく教えていただきました
講義の内容を少し話したいと思います。
音は音の三要素と聴覚の三属性の
2 つに分かれています。
音の
三要素は、周波数、音の大きさ・音圧、波形・スペクトルのことを指し 、音の物理学
的側面を表します 。
一方、聴覚の三属性は、音の高さ、音の大きさ、音色を指し
、音の心理学的側面(感覚上
の性質)を表します。
以下の
写真のように 、 隣の項目どうしは互いに対応しています。
このように音というのはとても奥の深いものでした。
2
年生から専門的な科目が増え、覚えることが一気に増えましたが 、その日のうちに復習を
して 理解したいと思います。
(文責:
2 年・泉)

こんにちは!!

 

5月も下旬となり、梅雨の時期に入ろうとしています。

雨の日はなんとなく憂鬱な気分になりますが、それを乗り越えて頑張っていきましょう。

 

今回は5 月 16 日、 17 日に行われた 2 年生の音響学演習の集中講義について紹介します。

講義では、音響学の定義から専門的な部分まで詳しく教えていただきました。

講義の内容を少し話したいと思います。

音は音の三要素と聴覚の三属性の2 つに分かれています。

音の三要素は、周波数、音の大きさ・音圧、波形・スペクトルのことを指し 、音の物理学

的側面を表します 。

一方、聴覚の三属性は、音の高さ、音の大きさ、音色を指し、音の心理学的側面(感覚上の性質)を表します。

以下の写真のように 、 隣の項目どうしは互いに対応しています。

 

IMG_2036 - コピー.JPG

 

このように音というのはとても奥の深いものでした。

2年生から専門的な科目が増え、覚えることが一気に増えましたが 、その日のうちに復習を

して 理解したいと思います。

(文責:2 年・泉)

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