【大学概要 九州保健福祉大学概要】医療・保健・福祉の総合大学

IT活用による学習支援

学生証はFelica(フェリカ)

学生証にFelica(非接触ICカード)を採用。学生個々のデータをカードに記録することで、施設の入退室時のセキュリティや、証明書の発行、図書館の利用などがスムーズになります。

在籍表示システム

在籍表示システム

学内に設けた液晶パネルで、教員の在席状況(学内にいるかどうか)を確認できるようになっています。これによって、講義内容についての質問や相談も、効率的に行えます。

一人ひとりにメールアドレス発行

一人ひとりにメールアドレス発行

入学時に、学生一人ひとりに電子メールアドレスを発行しています。このメールアドレスを使って教員や友人とのコミュニケーションを図ったり、レポートを電子メールを使って提出するなど、コンピュータ初心者でも、日常のキャンパスライフを通して自然とITに接し、楽しく学べる環境が整っているのです。なお、学科によっては全員がノートパソコンを購入し、授業などでフル活用しています。

無線LANアクセスポイント

大学内に設けられた無線LANのアクセスポイントによって、厚生棟(学生食堂や喫茶室など)や図書館、「出会いの広場」「憩いの広場」などから、無線LANカードを積んだ自分のノートパソコンを使っていつでも電子メールやWebにアクセスすることできます。

※ただし、機器の登録とセキリュティ対策料(3,100円)の納付が必要です。

無線LANアクセスポイント

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