お知らせ
【重要】一般選抜前期入試中の選挙活動等に対する対応について
【重要】一般選抜前期入試中の選挙活動等に対する対応について
受験生の皆さま
衆議院選挙に伴い、本学入学試験会場周辺において、演説や選挙カーからのアナウンスが流れる可能性があります。
これにつきましては、生活騒音として取り扱い、特別な対応は行いません。
ただし、選挙活動等の影響を鑑み、入学試験実施前および実施中に演説等が行われている場合においては、本人からの耳せん使用の申し出のもと、
監督者が耳せんを確認し、認めたものについて使用を許可することといたします。(確認等に要する試験時間の延長はありません)
対象入試:一般選抜前期入試(2月1日(日)、2月2日(月)、2月3日(火)
- 通信機能、ノイズキャンセリング機能を持つもの、またはその判別が難しいものは使用を認めません。(これらの機能のある耳せんを使用した場合は不正行為となることがあります)
- イヤーマフ等のヘッドホン形状の使用は認めません。
- 試験開始の指示があるまでは使用しないでください。
- 試験開始の指示の後、耳せんを使用しても構いませんが、試験中に発生する問題訂正などで聞こえないことがあった場は自己責任となります。
- その他、耳せん使用中の受験者に対する特別な指示や対応ありません。













